現場が本当に望む業務システム
業務システムはエンジニアではなく「現場で働く人が作る」
そのような理想がノーコード開発技術により実現します。
私たちはIT技術と現場の間に立ち、お客様の業務改善を最大化します。

業務プロセス設計とは

現場の業務プロセスは誰が改善するべきか?

会社の上層部は飛行機で言えばパイロットです。常に遠くの未来を見据える必要があり、現場の業務課題を完全に掌握し改善することは困難ではないでしょうか。
しかし、現場の業務は会社を動かす原動力そのもの。これを軽視することが出来ないのが企業の実情と思います。
私達は御社の社員様とひとつとなり、業務プロセス設計と業務システムの導入を併せて総合的にサポートすることで、御社の未来の業績アップに貢献します。

未来型の業務プロセス設計

一番企業が躓きがちなこと。
それは「自社に適したデータベースを設計し、データを集積するプロセスを構築すること」です。
これが多くの企業にとって難しい最も大きな理由は、データベース構築プロセスを設計するためには、現場オペレーションの理解が必須だからです。
一般的なIT企業は、現場オペレーションに関心が高くありません。しかしそれでは、本当に実益のあるその企業にとって相応しいデータ集積の仕組みや
データベース構築の提案をすることはできません。しかしそれができない限り、DXの入り口に立つことができないのです。

Appstepで業務改善するメリット

ITツールを導入するだけでは現場の課題は解決されません。御社の現場業務をヒアリングし、業務プロセスの最適な設計も行います。

私たちの提供するシステムはGoogleWorkSpace(Appsheet)にて実現しています。IT企業に大事なデータを預ける必要もなく自社管理でき、また保存先はGoogleのサーバーですのでセキュリティもトップクラスです。

御社の課題に合わせたシステムアプリを開発します。市販ツールでは実現できない利便性を提供します。

Appstepと他社の違い

市販業務システムを導入した場合

ワークフローシステムを導入しようとすると、よく聞く名前のツールの導入を検討されますが、それは全ての会社に合わせられる様につくられているため「ある程度は課題を解決できたが、自分の会社では満足いかなかった」というケースもしばしば。

Appstepの未来型業務プロセス設計を導入した場合

Appstepでは現場と管理側の2側面からヒアリングを行い、本当の原因は何なのか?を探り、どちらの要望にも合わせられる様に自社システム・アプリをカスタマイズして提供します。

開発事例

作業報告アプリ

作業報告や日報の報告を紙で提出しており残業時間も増え、管理も不安定に。

未来型業務設計で現場のフローを整理しAppsheetを使用したアプリ開発で、今までの作業時間を大幅に短縮可能にしました。

作業報告アプリ
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